Markdown ツールバーとリスト
エディタの上のツールバーが Markdown の記号を書き、リストは自動で続きます。
ツールバー
ボタンは、選んだ範囲を記号で囲むか、行頭の記号を付け外しします。
- 見出し 1〜3(Ctrl+1 … Ctrl+3)、太字(Ctrl+B)、斜体(Ctrl+I)、打ち消し線、マーカー
- インラインコード(Ctrl+`)、コードブロック、引用、水平線
- 箇条書き(Ctrl+L)、番号付きリスト、チェックボックス(Ctrl+Shift+L)
- リンク(Ctrl+K)、画像、表の挿入
- 今日の日付、現在時刻、目次の生成
続くリスト
リストの行の終わりで Enter を押すと、次の行にも同じ記号(箇条書き・番号・チェックボックス)が付きます。空の行でもう一度押すとリストが終わります。Tab と Shift+Tab で行のインデントを深く・浅くします。